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メールやLINEのやり取りは楽しいから会ってみたい!でも2人で会うのは怖い時の対処法

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恋活アプリや友達の紹介でメールやLINEでやり取りの恋愛からはじまった場合、気があって良いなと場合会いたいと思いますよね。だけど、女性なら誰でもいきなり男性と2人きりで会うのは怖いと思います。
メールやLINEでのやり取りは盛り上がって楽しくても、実際に会ったら想像していた人と違う場合もありますし、なにかと不安ですよね。
相手に実際に会ってみたいという気持ちが強くなった時に、対処法を紹介します。

まずは電話で話してみる

今までメールやLINEでのやり取りしかしていなかったのなら、電話で話してみると良いでしょう。
直接相手の声や話し方を聞くだけで、大体どんな人なのか把握する事ができます。
電話番号を知られるのが不安でしたら、相手の番号を教えてもらい非通知でこちらから掛けるようにすると安心です。
2人きりで会うのが不安という事を相手にも伝えて理解してもらえれば、相手もすんなり電話番号を教えてくれるはずです。
LINEの無料通話を利用するのも良いと思います。

相手の本名を知っておく

もし実際に会うのなら、相手の本名を知っておくと安心ですよね。
本名がわかればフェイスブックやツイッター、ブログなどをやっている可能性があるので、会う前にどんな人なのか素性調査する事ができます。
念のため、親しい友人などにこの人と会いに行くという事を知らせておくと安心です。

なので、恋活アプリはフェイスブックと連携しているものが多く相手がどんな人間なのかをフェイスブックの友達からも知ることができます。恋活アプリで良い人が見つかった場合フェイスブックで相手がどんな人なのかを調べておきましょう。

会う場所は繁華街など人の多い場所にする

実際に会う約束をする場合、繁華街などの人の多い場所で会うようにすると安心でしょう。
移動手段も車ではなく、お互いに電車を使うようにすると良いと思います。
さすがに初めて会う男性の車に女性が1人で乗るのは、何があるかわからないので辞めておきましょう。

会話が心配な場合は食事よりも映画を見て、その後は映画の話題を話すことで会話に困ることもありません。

初めて会う時は、いろいろ考えてしまいます。
長時間一緒にいるというよりも映画と食事だけのようにトータルで4時間だけ会うことを最初に相手に伝えておくというのも良い手です。ながくダラダラ一緒にいることよりも時間を区切ることで濃密に時間を過ごすことができますし、相手にもっと話したいという気持ちがもたれやすくなります。

なので、初めて二人きりで会う時は時間をあらかじめ決めて、会話がしやすいデート場所を選ぶようにしましょう。